日本代表強すぎてサッカーにならず 欧州予選編入を本格検討すべき時

(ソース:Otafuku)

日本代表はW杯アジア二次予選でミャンマーと対戦。

5-0で圧勝したが問題を浮き彫りにした試合となった。

その問題とは日本が強すぎるという問題だ。

ミャンマーは終始11人でゴールを固め、4-0になっても時間稼ぎする始末。

サッカーというには程遠い試合だった。

この試合を受けて日本がアジアで予選を戦うのはおかしな話なのではないかという声が再熱している。

もはや日本はユーロ予選で戦うべきだというのが世界の総意だ。

日本代表の森保監督はドイツに大勝するなどヨーロッパ相手に無類の強さを発揮し欧州狩りのモリと欧州各国に恐れられている存在。

ヨーロッパでも難なくW杯出場権を獲得できるだろうし、それが欧州狩りの本望でもある。


4日後にはシリアとの一戦が控えているが、シリアも日本相手にリスクを負って攻めてくる事はない満足度の低い試合となりそうだ。

決断の時は早ければ早いほど良い。